フォトンチッドって何だっけ?笑
さて、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合さんに協力の要請をしました。
はたして返答は来るのかな?
ドキドキ。
キャスト集めでいろんな人に台本を読んで貰ってます。
中には、
「この本には無駄な部分が多すぎる!」
なんて方もいらっしゃいますが・・・、
日常生活は、一見無駄に見える事ばかりじゃありやせんかい?
うちの芝居は、日常生活の中にある感動やほのぼのを掘り起こす芝居です。
またそれは、活字の段階では3点くらいのものでも、人間が活き活きと演じて、初めて100点となるものです。
役者さんの力なくして、日常芝居は有り得ない。
ホンを読んだだけで泣けるような芝居は、演じる必要なんかないんですから。
・・・とはいえ、やはり役者集めには、私の文章力不足が大きく作用しているようで・・・。
難航中です・・・。
とりあえず、「東京都浴場組合」さんと「明治牛乳」さん。
お金とは言わないまでも、小道具とかご協力願えないものか・・・?
動き出さなきゃはじまらない☆
GWからちょっとはみだして、たった今、「雨上がりのソラのように」脱稿しました!
ようやく脚本家モードから抜け出せる・・・。
あ、でもいちお見直しもしなきゃか。
とりあえず、第一稿、完成です♪
昨日は、夏に大阪でやらせていただきます、FEVER DRAGON NEOさんの稽古でした。
いつものようにエクササイズ&筋トレから入り、昨日はついに台本の一部が配られました☆
自分は、関西弁のトレーナーの役!
初関西弁です!!
うおお、楽しみ♪
そして、夏までに身体を引き締めて、バキバキのボディにしてやりますよ!
うりゃ!!
書きながら頭の中で、「この場面で起こりうる現象と、パラレルな世界のすべて」を考え続ける毎日。
芝居を観に行っても、ついつい先を読んでしまい、その答えが予想の範囲内だとガッカリします。
せめて、突拍子もないコトか、完全なお約束のどちらかならね。
素直に楽しめない残念な職業病・・・。
映画とかは素直に見れるんだけどね。
すんません、GW中には終わりませんでした・・・。
あと15〜20ページは欲しいとこです。
なのでここからは、
「前を見直しつつ」
「続きを書きつつ」
「舞台図を描きつつ」
「エレベーションを描きつつ」
「スタッフさんと美術打ち合わせ」
てなカンジの同時進行です☆
わはは、たーのしーい。
はじめは自由に動いてくれて、パカパカ打てていたキーも、話が進むにつれ複線の処理やお話の発展を意識して遅々として進まずになります・・・。
しかし・・・やっと全キャラ登場した☆
がんばっぞー!
まずは・・・寝ます・・・。
バイト明け朝から飲んでいたもので・・・。
ちゃんと、起きたら書きますよ。
うん。
我が『熊猫楼』のシンボルともいうべき、熊猫(パンダ)。
そのパンダが亡くなりました。
お腹に37リットルもの水をためて・・・。
上野動物園で長く愛されてきたリンリン。
冥福をお祈り申し上げます。
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